


西園寺
プロフィール
年齢:40 歳
サイズ:T160-B87-W59-H85 Dカップ
血液型:A型
性格:丁寧、大人しい
趣味:読書
性感帯:全身
チャームポイント:
現職:医師
興味あるプレイ:お相手が喜ばれること
使われたいオプション:
個人ブログ
店長コメント
現役医師…なんと女医さんの入店です!
医師を生業とするエリート…しかし実は、その白衣をひとたび脱げば”SMが無いと生きていけない”という本物のM女性でございます。
「お相手のかたが喜んでくださることが私の幸せ、性癖です」と話す西園寺さん。
お尻系、鞭、拘束…積極的に挑戦する献身性と意欲を感じました。
モテる女性のランドマーク的なCA、ナースetc…が人気の職業であることは周知の事実ですが、高嶺の花の代名詞である女医さんを、まさか合法的に甚振れる機会が貴方のこの後の人生で何度訪れるでしょうか?
そして互いに興奮を共有できるなんて、まさに垂涎ものではないでしょうか。
彼女の性格は非常に丁寧で真面目で控えめでおとなしい性格。まさに淑女。日頃からSMの妄想をすることが多く、身体全体が感じてしまう敏感な体なのだそう。
しなやかなボディラインとDカップ、そして顔は美形の淑女で、M女らしい表情にそそられます。
美しき才女、素晴らしいキャリアを持ちながら、可能プレイも幅広く、”ホンモノ”であることを確信いただけるのではないでしょうか。
SM好きなご紳士様でしたら、必ず病みつきになること間違いなし。自信を持ってご案内できるM女性でございます。
| 飲精 | ◎ | 飲尿 | ◎ | 顔や髪が汚れるプレイ(顔射など) | ◯ |
| 強めの乳首責め・肌を強くつねる | ◯ | AF | ◎ | お湯浣腸 | ◯ |
| 特殊浣腸・大量浣腸(500ml以上) | ◯ | 撮影(顔出し△) | ◎ | 即尺 | ◎ |
| ハードバラ鞭(10発) | ◎ | ハード一本鞭(3発) | ◎ | 乗馬鞭(5発) | ◎ |
| ハードスパンキング(5発) | ◎ | ハードクリップ(1個) | ◎ | イラマチオ | ◎ |
| 撮影 | ※ |
コメント
コメント一覧 (20件)
ホコタ様
メッセージを頂きましたことに、感謝を申し上げます。このような形でメッセージを頂戴するのは初めてのことでございます。大変光栄にございます。
私も、ホコタ様にお逢いできる日を心待ちにしております。
ご日程やご調教内容に関してご所望等がございましたら、私、若しくはファーストクラス受付まで気兼ねなくお申し付け頂けますと幸いにございます。
先日は楽しい時間を過ごせてもらい
ありがとうございました。
次回も又よろしくネ。
山崎様
先日はお仕事終わり、お疲れであるにも関わらず、貴重なお時間を分け与えて下さったことに感謝を申し上げます。
今回は初めての逢瀬ということもあり、少々緊張しておりましたが、次回は更に乱れ、感じている姿を愉しんで頂けますよう、心身共に整えて逢瀬の機会に備えたいと思います。
(アプリで動く”例のもの”も試してみたいところでございます…)
追伸
お土産で頂いたお寿司も当直勤務前に美味しく頂きました。重ねて御礼を申し上げます。
ホコタ様
メッセージを頂きましたことに、感謝を申し上げます。
いつもブログにお目通しを頂き、ありがとうございます。不束者ではございますが、ホコタ様のお気に召すような奴隷となれるよう、日々精進したいと思います。
4月の予定ですが、現在調整中でございます。確定次第コンシェルジュに提出いたしますので、今暫くお待ち頂けますと幸いです。
4月中にホコタ様との逢瀬が実現できますよう尽力いたします。
西園寺様
彷徨う船は新たな港に辿り着いた様ですね
ちょっと先になりますがお店に予約を入れてみました、日程が合えば幸いです
まき from oita
まき様
メッセージを頂きましたことに、感謝を申し上げます。また、諸事情により返信が遅れましたことを、心よりお詫び申し上げます。
頂戴したお言葉より、前回の逢瀬が最後であると心に決めておりましたので、未だ困惑しておりますが…ご心情や頂戴したご日程等を鑑み、改めてご連絡をさせて頂きたいと思います。
大変恐縮ではございますが、今暫くお時間を頂けますと幸いに存じます。
西園寺様
先日は濃厚な時間をありがとうございました
上目遣いに何かを訴える様な表情
苦痛に歪む表情
何れもS心を刺激する素晴らしい表情でした
ただそれ以上にプレイの後でスイーツを頬張る貴女の笑顔が一番のお気に入りです
次回が許されるなら思い出のあの場所で逢瀬ができればと思います(マスクは外して行きます(笑))
激務の中体調を壊さないようにして下さい
追伸
抱き寄せた際に心音をチェックされていたとは・・・異常無しで何よりでした
まき様
逢瀬後のメッセージを賜りましたことに、心からの感謝を申し上げます。
また、ご返信が遅れましたことを、伏してお詫び申し上げます。
先日は素敵なひと時をご一緒させて頂き、ありがとうございました。
久方振りに見るあなたの笑顔は勿論のこと、ご調教時に垣間見る厳しい表情も…。あなたの隣に置いて頂ける時間は、3年以上に渡る空白が一瞬で埋まるほど、奴隷の心に大いなる安らぎを与えて下さるものでした…。
次回は8月上旬に。約束の地で”思い出の味”をご一緒させて頂けましたら幸いです。
暑い日が続きますが、次回お逢いできるまで、くれぐれもご自愛専一にてお過ごし下さい。
追伸
心音だけでなく、呼吸音についても異常所見は見受けられませんでした。
西園寺様
先日は多忙な中逢瀬の時間を作っていただきありがとうございました
今回も色々な表情を堪能させていただきました
淑女から牝に堕ちる表情を覗いにまた時間を調整できればと思います。
PS
九州地方の大雨の影響で帰りが危ぶまれましたが何とか帰り着きました。
まき様
逢瀬後のご感想を賜りましたことに、心からの感謝を申し上げます。
今回も長いお時間を頂き、様々な”ご調教”を頂戴いたしましたことに、厚く御礼を申し上げます。
この先もあなたの傍に置いて頂く際は、”一人の女”として、ありのままの私で居させて頂けましたら幸いにございます。
次回の逢瀬に、そして、あなたの笑顔に想いを馳せて…
(豪雨に見舞われることなく無事にご帰郷なさったとのこと。安堵いたしました。お知らせを頂き、ありがとうございます。)
西園寺さん
先日はご多忙の中、貴重な時間を頂きましてありがとうございました。
お会い頂きましてとても素晴らしい時間を過ごせた事に感謝申し上げます。
まだ暑い日々が続きますが体調に気を付けて過ごされてください。
野田様
逢瀬後のご感想を賜りましたこと、至極光栄にございます。
当日は遠方からお運び頂き、また、様々な手法で長時間の逢瀬を彩って頂きましたことに、心からの感謝を申し上げます。
次回また、厳しくも優しい一本鞭捌きに溺れさせて頂ける日を心待ちにしておまりす。
残暑厳しき折、野田様も大切な
お身体をお厭いになって、恙無い日々をお過ごし下さい。
西園寺様
ご無沙汰してます。
以前水野でお世話になりました。
覚えてらっしゃいますか?
以前のプレーが頭から離れず、もう一度いや
今まで以上の刺激的な時間を感じたく、また感じさせたく思っています。
早い再会を切に願っています。
刺激的な時間を過ごしたいです!
お便りを賜りましたことに、心より御礼を申し上げます。
大変ご無沙汰をしております。
私はできる限り、嘘偽りを申さぬ人間でありたいと思っております。
それ故、率直に心中をお伝え申し上げます。
私は前回の逢瀬を最後と決めておりました。
その心は、あなたも勘付いていらっしゃることと拝察いたします。
もしも再度の逢瀬が叶うことがあれば、互いの心情について詳細に確認し合い、新たな関係を構築させて頂けましたら幸いに存じます。
“Scrap and Build.”
容易なことでありませんが、秘めたる可能性を信じて…
多忙の仕事が一段落したらプレイに行きたいと思っています
高木様
初めてのお便りを賜りましたことに、感謝を申し上げます。
最初に、返信が遅れましたことを、伏してお詫び申し上げます。
ご多忙の折、私のような者にお便りを綴って頂きましたこと、至極光栄に存じます。
私自身、先月中、多忙を理由に退店をさせて頂いたところでございましたが、スタッフ様からの9時間にも渡るお話に、”No”と言えず…復籍を承諾するに至りました。
それにも関わらず、変わらず多忙を極めているのが現実です。折角のお問い合わせを頂戴しても、日程を調整することが難しく、お断りをすることが多々あり…。このような状態で在籍を続けることは、お相手方にとって失礼であるように感じております。
以上のような理由から、長くは在籍できそうもありません。
あなたのお仕事に区切りがつき、逢瀬が叶いますように…。
年の瀬は気温も一層低下し、各種感染症の罹患者も増加傾向にあります。
ご多忙の折、くれぐれもお身体をお厭い下さいますよう、お願い申し上げます。
西園寺さんと出逢って、もう幾年になるでしょうか。
最初はただ、ひとときの非日常を求めて
扉を叩いたに過ぎなかったはずなのに、
いつの間にか私たちは
言葉に頼らずとも通じ合える
静かな信頼を積み重ねてきました。
触れ合うたびに、
心の奥に眠っていた何かが
少しずつ解き放たれていく。
それは単なる快楽ではなく、
人の奥底に流れる本能の記憶のようなものを
互いに確かめ合う時間でもありました。
西園寺さんと過ごすそのひとときは、
ありふれた日常から
静かに世界の色を変えてくれる
かけがえのない時間です。
長い時の中で育まれたこの信頼が、
これからも日常と非日常のあいだに架かる
小さな橋であり続けてくれたらと願っています。
そしてその橋を渡るたび、
私はまた西園寺さんという存在の
奥深さを知ることになるのでしょう。
逢瀬のご日程についてのお問い合わせ、並びに、心温まるお便りを頂戴いたしましたことに、謹んで御礼を申し上げます。
現在、本業が多忙を極めており、逢瀬のご日程調整にお時間を頂戴しておりますこと、誠に心苦しく、伏してお詫びを申し上げます。
“本能の記憶を互いに確かめ合う時間”
これまで幾度となく重ねて頂いたひと時の中で、言葉を介さずとも、あなたの意思を感じ取れるまでに躾けて頂いたこと、奴隷として至極光栄に存じます。
思い返せば私は、あなたが与えて下さるお時間の中で、快楽と羞恥、そのいずれにも、深く、静かに染め上げて頂いて参りました。お逢いできぬ間にも、私が残したその色が僅かでもあなたの日常を彩るものであったなら、これほど幸いなことはございません。
頂戴しておりますご日程の中で、再び二人を繋ぐその架け橋を渡り、余すことなくあなたの色に染め上げて頂くひと時を賜れますよう、静かに、そして切に願いながら、日程調整に尽力して参る所存にございます。
“揺るぎない信頼の中に解き放たれる本能”
再びその深淵へ沈みゆくひと時を、密やかに夢想して…
最新ブログによせて
……読ませてもらった
あの静けさも
言葉の運びも
あなたらしいと
素直に思った
だからこそ
今は軽く重ねることはしない
ただ
少しだけ
同じ側に立ちながら
違う温度を置いていきましょう
・・・・・・・
あなたの言う“支配”
責任を持ち
整え
美しく在らせること
……その在り方には
深く頷ける
実際
そこまで辿り着ける者は
多くない
・・・・・・・
信頼が先にあること
敬意が伴うこと
それがなければ
ただの雑音であり
暴力になることも
……よく分かっているつもりだ
・・・・・・・
だから
否定する気はない
むしろ
その静かな強さには
敬意すら抱いている
・・・・・・・
ただ
ひとつだけ
あなたの言葉の奥にある
“触れない余白”に
私は
どうしても目がいく
・・・・・・・
整えられたものの内側で
まだ言葉にならないもの
形を持つ直前の揺らぎ
……そこに
わずかに手を伸ばしたくなる
・・・・・・・
壊したいわけではない
崩したいわけでもない
ただ
抑え込まれたままの温度が
息をする瞬間を
見届けたいだけだ
・・・・・・・
逃げ場は必要だ
自由も必要だ
……そこは同じだ
ただ
その自由の中で
なぜ戻るのか
どこに引かれているのか
そこが
静かに露わになる瞬間を
私は
見逃さない
・・・・・・・
信頼は
積み上げるものでもあり
同時に
崩れたあとに残るものでもある
……その両方を
見ていたいと思っている
・・・・・・・
整えられているときよりも
崩れる直前のほうが
人はずっと静かになる
その沈黙に
触れるかどうか
……それだけの違いかもしれない
・・・・・・・
あなたの在り方は
完成されている
だからこそ
その外側に滲むものに
惹かれる
・・・・・・・
もし
同じ夜に
同じ雨の下で
向き合うことがあれば
言葉は
きっといらない
・・・・・・・
どちらが正しいかではなく
どちらに
身体が応えるのか
……それだけで
十分だろう
・・・・・・・
今宵
この静けさが
あなたのそばでも
同じように沈んでいることを
願っている
敬具
というところだろうか
あなたのすばらしさを改めて・・
思い出しました
またの夢を見たいものです
お便りを賜りましたことに、心より御礼を申し上げます。
まるで、私が綴った日記の”ポストスクリプト”のようなお便り…、あなたによって紡がれる言葉…。
支配者の気配が醸す独特の静寂に溢れ、読み終えた後も、私の心は暫くその余韻に包まれて、恍惚としたままでした…。
女、そして、奴隷というものは、体裁を保っているつもりでも、どこかに言葉にならない、そして形にならない”揺らぎ”を抱えている生き物であるように思います。そして、その”揺らぎ”を内包しているからこそ、整えられた姿に、”儚さ”や”憂い”が滲み出る…。
仰せの通り、私の綴る言葉の奥にある”余白”や”行間”、そして、実際に対峙した際に、私が見せる表情の内にある”揺らぎ”や”翳り”に気づいて下さる御仁は、そう多くないように思います。
しかし、それらにお気づきになられて初めて、”未だ閉ざされた私” と、そこから滲み出、露わになる”開かれた私”そして、崩れたあとに残る”一滴”
その深みを味わって頂くことが叶うのではないか、そのようにも想う次第です。
もしも同じ夜に
同じ雨の下で向き合うことが叶うのなら…
奴隷としての誇りと、そして品位を保ったまま
あなたの足元に傅かせて頂きたい…
再会を赦される夜が来るのなら
そのときはどうか
もう少しだけ近くで
あなたのその”静寂”に触れさせてください…。
“またの夢”
叶えて頂ける日を切望して…