りん日記 冷めない余韻

本日は、ご主人様の奴隷として過ごす貴重な時間をいただき、ありがとうございました。

初めての一本鞭。

最初は正直恐怖もありましたが、次第に鋭い痛みが引いていき、心地よい快感へと昇華していく感覚は忘れられません。

このような特別な体験をさせてくださり、本当にありがとうございます。

背中に刻まれた跡を見るたびになぜか愛おしさを覚え、今も残るズキズキとした痛みすら愛おしく感じています。

さらに、お風呂場でのプレイや新たな責めの形など、初めての体験ばかりで世界が広がる思いでした。

冷めない余韻の中で、すでにまた鞭を打たれたいと願っている自分がいます。

本日は、幸せな時間をありがとうございました。

りん

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