お初にお目にかかります、えなと申します。
まずは目に留めてくださり、この素敵なご縁に感謝申し上げます。
年齢を重ねる中で「未だ見ぬ自分」に出会いたく、この度勇気を出して新しい扉を開く一歩を踏み出してみました。
己を晒すことに少しの恥じらいはありますが、それ以上に期待に胸を膨らませており、逸る気持ちを抑えられずに悶々と過ごしております。
この世界の右も左も分からぬ私のことを、どうか貴方様の色に鮮やかに染め上げていただけましたら大変嬉しく存じます。
忙しない日常を忘れ、快楽に耽る――。
限られた刹那の時間を、貴方様と心ゆくまで過ごさせていただければ幸せです。
えな

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