本日は再度ご指名をいただき、心より感謝申し上げます。
お会いするたびに、みことがご主人様専用の存在として形作られていく実感が、何よりの悦びとなって身体中を駆け巡っています。
主人の意のままに膝を突き、性奴隷としてその色に染め上げられる至上の悦びに、みことはただ恍惚とするばかりでした。
肌を灼くような「しつけ」の衝撃が奔るたび、従順な想いがさらに深く刻まれていきました。
そして何より、ご主人様の熱い生の証を喉の奥へと迎え入れ、そのすべてを飲み干す至福……。体内の深奥までご主人様で満たされる多幸感は、言葉では言い表せません。
激しく、そして美しく蹂躙された後の静寂のなかで、優しく労わってくださる瞬間。
その圧倒的な慈愛に触れるたび、みことはどこまでも従順でありたいと強く願わずにいられません。
心も身体も、すべてをご主人様の望むままに。
次に下されるご命令を、熱い渇望とともに心よりお待ちしております。
みこと

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